mixiの膨大な情報と使い道
出会い系にログインして、これまで見えなかったベールが垣間見えるようになったわけですが、もうこの段階では、完全に人がITやインターネットに求めるニーズがすでに実現されていて、できあがっているようなコミュニティツールになっているということです。予想したようなツールではなく、綺麗さっぱりとして秩序だった、整頓されたような情報群でした。
画面のインターフェイスについても整頓されていますが、中に書かれている情報が整頓して書いてあり、綺麗に書きすぎるぐらいにも見えていました。それはそうでしょう、いくら書き込みといっても、セーブして書いてあることもあるし、内容が一切わからず理解しえないようなこともたくさんあります。それら、もうすでに情報が積もり積もっており、それらが膨大すぎて当然全部読むことはまず無理です。
そうして、これをどういった使い道をしていけばよいのか、という大きな課題が立ちはだかることになりました。誰でもよいという状態で、プロフィールを公開していて、すでに新しくはないツール、終わったようなツールにも見えました。もう何でも情報が積もっているだけに、イクヨクルヨ内では何でもありの情報と、それでいて、情報をセーブしているため、やや物足りない情報群を閲覧することになったということです。
フェイスブックで外国の友達が増えた
フェイスブックを始めたのは、ずいぶん古い友達から
メールでお知らせが届いてからで、
初めは何のことかわからず、ただ登録して半年ほど放置してました。。
しばらくすると、会う人会う人が会話の決まり文句で
「フェイスブックやってますか?」と聞いてくるので、やってますと応えると、
翌日には、友達申請が数件続きました。
ある日、自分の名前をグーグルで検索すると「自分の名前 フェイスブック」と
検索で出てきた時に、これは何だろうと関心が深まっていきました。
仕事をしていると、名刺で自己出会い系をするのですが、
名刺にはいろいろな情報が張っています。
会社名、役職、住所、電話番号、メールアドレス、他にもたくさんある人もいます。
ですが、フェイスブックを相手が使っていると、連絡が取りやすくなったのです。
もちろん私のをうに、始終インターネットをしている人だと思っていないので、
フェイスブックで連絡しても、すぐに返事が来ることは期待していません。
自分の報告をリアルタイムでするので、後日の連絡がスムーズにできます。
また、連絡してしばらく待って電話する場合も、大変便利です。
便利な分利用していない人とコンタクトを取る時、面倒に感じる時がありますね。
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気軽なつぶやき機能。でも言葉には気を付けて!
「つぶやき」と言えばTwitterが最初に思い出す。
しかし、アメーバーやPCMAX、Facebookなど気軽につぶやけるようになっている。
当り前と言えば当たり前だが、愚痴や批判などする際は気軽につぶやけないのがSNS。
そりゃ、全く面識が無い人ばかりだったら、友達や会社の愚痴を言ってもわからないだろう。
だけど、特にFacebookは大抵実名主義だから怖い(^^;)
mixiも友達やリアルな知り合いが多いと、悪口を書いた時には怖い怖い!
特定の人しか見れない設定が出来るSNSも多いけれど、出来ない所も多い。
最近考えたのだが、気軽につぶやけるTwitterで別アカウントを作って、愚痴専用を作っても良いのでは無いだろうか?
アカウントを切り替えるのは面倒だけど、精神衛生上には良いのではないだろうか?
そう思ったのが、Twitterとセフレのつぶやき機能を連携しているけれど、友人の画面が私のネガティブ発言ばかり表示される事もあるからだ。
ツイートを汚すという言葉があるけれど、それに近い形になる。
pixivで自分が好きなイラストを描いている方とマイピクになろうとしたんだけど、腐女子向けのイラストも描いているらしく、マイピクになった時に腐女子向けイラストばかり表示されるようで、マイピクにはなれず、お気に入りユーザー止まりです。
そう考えると、○○専用のアカウントを作って、分ける事も必要かな?と思うようになりました。
もちろん、別のアカウントを作れないSNSも多いです。
もし、上記に当たるような事があれば、別アカウントを作って発信する内容を分けるのも一つかな?と思います。
楽しくSNSを利用していきましょう(^^)
本当にしんどかった新歓
もう数年前になってしまいますが、大学に入ってゴルフ場のキャディーのアルバイトをすることに、その時の新入生歓迎会は本当に大変でした。
会場はゴルフ場近くのお寺の広場でした。
参加費は0円で強制参加で場所に向かいました。
ただ、参加場所についたところで見た光景にはびっくりしました。
お酒というお酒が所狭しと並んでいました。
時間になり乾杯になった時新四回生が一回生を横並びで並ぶように指示しました。
そうすると全員に日本酒の一升瓶を渡されました。しかも一人につき一本。
そうすると自己紹介とともに自己紹介が終了するとその一升瓶を一気するように言われました。
まずここであり得ないものなのですが、そこからがさらにびっくりでした。
一気も一気が終わるまで口から一升瓶を離さないように周りの先輩が一升瓶を強制的に持たされました。
一通り自己紹介が終わるとそこからは缶チューハイでの一気合戦の始まりとなりました。
全員が缶酎ハイをもって一気をし、一番遅い人間がもう一杯一気をする。
それをかれこれ15回くらいはしたかと思います。
そのあとはもう見れもしない光景でした。
全裸になる先輩やベンチで寝だす先輩など皆さんの本当の素をいっぱい見ました。
そのおかげで、その次からのバイトでは先輩ともかなり打ち解けました。
びっくりするほど飲まされた歓迎会でしたがいい経験になりました。
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